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運営ブランド

温野菜
 「しゃぶしゃぶは高い」「食べ放題は美味しくない」という既成概念を打ち破り、低価格ながら高品質な食材を提供。
 スタイリッシュな店内は「和」の風合いを醸し出す空間で、幅広い年齢層からファミリー、カップル、そしてこだわりの野菜の「ヘルシー感」が女性に好評を頂いています。

牛角
 20〜30代・ファミリー層までを幅広くターゲットとし、味・価格・雰囲気・サービスを追求。
 女性だけでも気軽に入れるおしゃれな店内でジャズが流れる中、美味しい焼肉を安く、お客様に感動して頂けるサービスで提供することを徹底しています。

モスバーガー
 「モスバーガー」は、"日本で生まれ、日本の味を大切にする" ハンバーガー専門店として、1972年にオープンしました。
 「おいしさ、安全、健康」という考え方を大切にした商品を「真心と笑顔のサービス」とともに提供しています。

とりでん
 「とりでん」の由来は、鶏料理の伝統を継承する。つまり、常に振り返り、良い物は更に良くしながら、常に新しい物にチャレンジしていこうという姿勢を表現しています。
 お客様に感動して頂ける空間、お料理、サービスを追求する、本物志向の鶏料理店、それが「とりでん」です。

てんや
 日本の伝統的な食文化「天ぷら」の大衆化をコンセプトとして、高品質な天丼・天ぷらをお求めやすい価格で提供することにこだわりをもつブランドです。
 「ワンコインで天丼を」という画期的なサービスの根幹を担う本部開発の調理システムを軸に「揚げ」に必要となるどんな小さな工程にも手を抜かず、真心を込め、美味しさを追求しています。

ご挨拶

東北で一番輝く、メガ・フランチャイジー企業を目指して
〜食・ホスピタリティの飽くなき追求〜

 私たちの企業は、平成14年に弘前市の土手町に牛角1店舗からスタートし、現在まで、弘前市・青森市・八戸市・十和田市に7業態11店舗を運営するまでになりました。

 社名の「ランドワード」に込めた想いは、「Land」=大地に、「Ward」=方向・向かう、つまり、大地に根を張り、一店舗一店舗着実に実績を積み上げ邁進するということでした。

 創業当時、フランチャイジーとして短期間に大量出店し、一気に株式上場を果たす動きが全国各地で見られ、私たちにもそうした手法で店舗を拡大するというコンサルティング会社の提案がありました。

 しかし、私たちは、財務手法を駆使した資金調達で大量出店するという手法を、社名に込めた想いに反するとして即座に断りました。
「誠実で真摯な人」がいるから良い店が出来る。「一店舗の成功」があるから次の店舗が生まれる。「満足する味と接客がある店」だから多くのお客様に足を運んでいただける。私たちはそう確信しています。

 「メガ・フランチャイジー」とは、ひとつのフランチャイザー(本部)に加盟して複数の店舗を経営したり、いくつかの異なったフランチャイザーに加盟して複数の店舗を経営していて、一般的に2桁以上の店舗数を持ち、億単位で年商があるフランチャイジー(フランチャイズ加盟店、オーナー)のことを指します。

 現在、フランチャイジーとして、既存の業態の複数店舗展開や新業態の加盟開発を通じ、私たちの企業は、創業期を経て、次の成長ステージに移ろうとしています。
「流行っている店だから」「儲かっている業態だから」「成長著しいフランチャイズ本部だから」という理由で加盟・運営する業態を選択することは、これまでも、そしてこれからもありません。

 「自分たちが食べて本当に美味しいと思えるもの」。「自分の大切な友人や恋人同様にお客様に喜んで欲しいと願い、もてなすことの出来るひと」。
この「食」と「ホスピタリティ」を追求し、私たちは、東北で一番輝くメガ・フランチャイジー企業を目指し、努力して参ります。

有限会社ランドワード
代表取締役 上谷眞一